総務省は2007年秋にも、モバイルWiMAXと呼ばれる高速移動通信技術を使ったサービスを提供する事業者に2.5GHz帯の免許を割り当てる方針だ。現在第3世代携帯電話サービス(3G)を提供している事業者が対象とならないため、NTTドコモやKDDIが反発している
2007年秋にも免許が交付されるモバイルWiMAX、ユーザーにはどんな恩恵が?:ニュース - CNET Japan
免許が既存の事業者には公布されないということなので、利用者が集まるかが問題になりそうですね。周波数が高いのでビルや建物の蔭では電波が届かないなどの問題もあるようです。効果が出るのは田舎や離島、沿岸部などインフラが整備できていない地域ではメリットが期待できます。しかし利益を優先する企業ではしかも新規事業者がこのような地域に設備を設置するか疑問もあります。




総務省の考える事は判りません。
片手落ちな対応じゃないですかね。
万民に公平に等とは考えない異人種の集まりですからね。所詮省庁というところは・・・。
自由競争と言いながら、何か小細工してますね。
参院選は私は絶対投票に行きます。
そして怒りの1票を投じてきます。
>岡野さん
田舎や沿岸部といえばうちなんかそうですよね
これを使えばインターネットが速くなるんですかね。
使う前に内の地域がサービスを受けられるかが問題ですよね
べーやん さんへ
難しいですね、予想されるのがアッカーとか出てますがやはり都会中心ですね。
ADSLでは全国的にやってましたが僻地では利用できなかった気がします。
WiMAXは無線通信なので多くの中継基地が必要です。たしか5kmと聞いてますので携帯のアンテナより少なくてすみそうですが、新規事業者に設備投資力があるか難しいですよ
やっぱり無理ですか
光のサービスエリアなのですが、いつ工事できるかわからない状況なんですよ、なんか利用者がある程度集まるまで無理みたいス
高齢化地域では利用者は増える可能性はないですから、どんどん過疎化しますね