最近、パソコンがフリーズする事が増えてきました。
まず、マウスが動かなくなる、キーボードが効かない、ただしNumLockキーは有効なようだ(ランプが変化する)HDDがアクセスしている
起動時のメモリーカウントが途中で止まる、Webで調べるとメモリ不良らしい。
機器の相性もあるらしいが??
OSはVistaで1GBを2本入れているのでスロットを入れ替えるが変わらない。
1Gのメモリは高価なのでそう簡単に買いかえられない、何か良い方法はないものか思案中です。
ただ気になるのはフリーズするきっかけがマウスでリンクを選んだ時やボタンを選んだ時が多いことだ、そこでマウスドライバーを削除し再インストールするが変更なし
もうしばらく調べ、ダメなら冷却冷却対策とマウスの交換をし最終的にはメモリとの方針を考えてます。



使えば使うほど良くなった昔の道具。
使うほどに・・・調子が狂う現代の道具??
困ったものですが、中身の入れ替えも大変ですから買い替えも辛い・・・
お金の問題じゃなくて、手間ヒマがかかる!!
なんとかなりますように・・・・
(^_-)-☆
私? お金があれば買い換えます(●^o^●)
暇なら手間を楽しむのも良いのですが、そんな余裕もないですね
お金があれば、私も買い替えたい(涙;)
今度の休みでも悪あがきでもしてみます。
グラフィックドライバーかビデオカードの不良も考えられます。
私の旧機(自作)はXPで同様の事が起こっていました。
ビデオカードをとっかえひっかえしても改善されずで、お払い箱になりました。
ラブちゃん サンキューです。
思い出しましたマウスが止まってるのではなく、画面が止まってる現象ありましたね。
キーボードのnamLookでランプが点くのはOSは生きてるのかもしれませんね。
今晩でもグラフィックボードメーカあたりを探ってみます。
ポン太も2年前買い換えたXPパソコンがもう既に古株。
どんどん便利になる一方で、メモリは確実に食うようになってますからね。
ポン太はパソコンのハードについてはよく判りませんが、メモリーというあの小さな基盤、あれじゃなくて、外付けハードディスクなどで追加して、そこからメモリーを拡張なんてシステムには出来ないものだろうか?
例えばデスクトップ上にメモリー変更のショートカットがあって、クリックすると、「HDドライブからメモリー領域を拡張しますか?」なんて感じで。
ポン太さんだけじゃなくて、世の中にはたくさんそんな考えの方がいるようで、VistaではUSBメモリをメインメモリの追加として利用できる機能が付いてます。
もちろんUSBは最新の規格のものしかダメですが。
IT業界ではシンクライアント(Thin client)といって、ユーザーが使うクライアント端末に必要最小限の処理をさせ、
ほとんどの処理をサーバー側に集中させたシステムが考えられてます。電源を切ればPCからすべて消える感じです
データ保存もダウンロードもできないのでセキュリティは万全
ブラウザーで機能するプログラムなのでブラウザーだけあればいOKなんです。
つまり文書作成サイトとか表計算サイト・画像編集サイト・など現在PCにインストールするソフトが、それぞれインターネットのサイト上で動きそれを利用する世界です。
たぶん、プロバイダーがこんなサービスを近い将来始めるんでしょうね