人がいいのか、他社で購入したパソコンのトラブルに対応したり、当社から購入したパソコンに入れた他社のソフトをインストールしてあげたり、保守契約を断られたパソコンの修理を手配したり、わが社の営業さんは立派?(おひとよし)
なかには、別会社の仕事をユーザに言われ無償で他の社員に手伝わせる社員までいる。
お金をもらって仕事をしている他社の社員が対応できないから、わが社に対応してくれって?
お客の財布の中身を真剣に心配する! 人としていい人だけど、これじゃ成績が出ない。
したがってユーザの中にはわが社の社員をボランティアのように、小間使いのように利用するう。なんでもかんでも呼びつけてやらせる。
もちろんタダ働き 「よく思われたい」「そのうち買ってもらえる」 そんな気持ちがどこかに何ないだろうか。
ビジネスの基本は「等価交換」のはずです。お金を出してるは客だ⇒そのお金に見合う商品・サービスを提供している
