ヨットの関係の知人の間で今週はエンデバーの話題で盛り上がっています。
なんと新西宮に来ているとのことなのです。
1930年代のアメリカズカップを戦ったJ-Classのヨットです。英国米国合わせて、わずか10艇のみが建造されたJ-Classヨット、Jボートのうち現存するものは3艇、ベルシェーダとエンデバーはそのうちの2艇です。現存する3艇はいずれも英国艇ですが、ベルシェーダとエンデバーはともに、廃船同様の時間を経て1980年代にレストアされました。そして1998年、約65年ぶりに英国ワイト島のカウズウィークの海で再会を果たしました。史上最も優雅といわれる、120フィート(40m)もの大きさをもつJボート
本当に美しい姿ですね。
気になったのは水面下はどうなってるんだろうで、模型を探しましたらこんな感じになってるんですね。





玄関に向けて帆船の模型をインテリアに置くと一生お金に困らないって風水師が言ってましたよ。全然関係ない話ですが。
風水にそんな事があるんですね。知らなかった
最近、時間ができたので帆船模型でも作ってみますかね
しかし、最近の模型屋には帆船って置いてないですね。
TVのアニメ関係や自動車のコレクションばかりで
探すのも楽しみの一つですが、玄関に向けてですね
良いと言われることは何でもやってみます