12月30日は正月飾りの日です。
鏡餅・しめ縄・門松、これが正月飾りの定番アイテムです。
鏡餅にはさらに、ゆずり葉や昆布、橙が必要になります。
基本さえ守れば、アレンジは自由とされています。
実際には正月飾りは26日~28日あたりに済ませておくのが良いとされています。
私のところも飾り餅を準備しました。
ブログも今日中にバナー画像をお正月バージョンにする予定です。
12月30日は正月飾りの日です。
鏡餅・しめ縄・門松、これが正月飾りの定番アイテムです。
鏡餅にはさらに、ゆずり葉や昆布、橙が必要になります。
基本さえ守れば、アレンジは自由とされています。
実際には正月飾りは26日~28日あたりに済ませておくのが良いとされています。
私のところも飾り餅を準備しました。
ブログも今日中にバナー画像をお正月バージョンにする予定です。
今年最後の勤務が終わりました。
例年なら29日までなんですが、今年は土曜日のため28日で終わりです。
しかし毎年の事ですが幹部の方々は、大掃除の時間になっても仕事を続け大掃除は下々がするものとでも思っているのか、はたまた俺たちは別なんだとでも言いたいのか、相変わらずです。
なにはともあれ掃除も終わり打ち上げ(アルコールなし)頂き物(お歳暮など)をオークションでゲット、最近はカレンダーや本当に粗品ばかりでさみし限りです。
まあないよりましかも このオークションの売り上げは社員のレクレーションに使われます。
人気商品というのもあります
せっかくの連休なのに 風邪をひいてしまいました。
水曜日あたりから おかしいなぁと思っていたのですが、金曜日の朝から絶不調です。そのうえ金曜日はグループの会議があって益々悪化、その日は妻の帰りも遅く結局帰宅を待ってから早めに寝ました。
世間はクリスマスでしょうかサザンモール六甲もイルミネーションで華やかです。
私も一応プログラムを作っていた時代がある。プログラムと言っても様々なものがあります。
20歳の頃は自動制御と呼ばれる機器のプログラムで現在のような記憶装置などなく、リレーや真空管、ダイオード・IC等を組み合わせ作成するのである。アルゴルと呼んでいた気もします。つまり1か0かで電気的信号を制御し一定の条件で最終の目的のON・OFFを決めるものであった。
その後初期の汎用コンピュータのオペレータとなり当時はオペレータといってもコンピュータを操作するだけではなく、プログラムそのものを作りデバックし動かしデータを処理していたものです。
フローチャートを書き、コーディングシートに移し、パンチカードを作成する。デバックでは、パンチカードの穴を糊で埋めたりカッターで穴を開けたりする修正作業もありました。
あのパンチカードや紙テープの穴の列を見て英数を読めたのです。今でもある程度読めますね。
2001年に神戸市北区から灘区新在家に越してきたのですが、当時は下町そのままでJR六甲道南側も開発中。
近くの阪神新在家駅周辺も下町そのものでした。
その後6年の間に、JR六甲道駅前の再開発がされ灘区役所が2号線沿いに引っ越してきました。
また高層マンション群も完成。ショッピングモールも新しくできました。
サザンモール セカンドストリート
2002年4月
ヨットクラブに入ることになりはじめての参加が淡路島への1泊クルージング。まだなにも習っていない段階で完全にお客様でした。
初めてのクルージングの日に遅刻、朝8時集合を8時半と間違えてしまった。皆さん新参者を出港準備を済ませて待っていてくれました。結局このクルージングが私の体験乗船となるわけです。早々キャビンに荷物を置き、入会金と会費を払いデッキにでる。
ヨットはエンジンでゆっくりと桟橋をはなれる
防波堤を超えるまではエンジンで走行
防波堤を超えたが、皆さんのんびりとしている
「おい GPSはセットしたか」
「270度でよかったっけ」
ヨットは、オートパイロットで早々ビールを飲みながらのクルージングとなった。
「感動しました、僕も頑張ります」は信用するな」と題するエントリを世界中の1%の人々へでみつけた。
NHKのプロジェクトX~挑戦者たちに関する内容ですが、あの番組は私も好きで毎回見ていました。感動というより年代的に懐かしさのほうが上回っていたかもしれない。
「感動」という言葉は昨年あたりからよく耳にします。例の小泉首相の「感動した・・・」もそうだが、感動に関するセミナーも多い、当社の営業の業務週報に今週の感動した事を書くように指示が出ている。
よくもまあ毎週感動してるものだと思う、それも内容を見れば「感動か?」と思うものばかりだ、ただ知らないだけだったり、驚いただけだったりする。
この記事を読んで一番「感動」したことは
いやちがった
ひつまぶし です。
実は私は長いこと「ひまつぶし」といっていました(^_^;)
今日のお昼にはいったお店には「ひつまぶし」といえばうなぎですが、サーモンの「ひつまぶし」もありました。
というところで今日のお昼は、大阪市地下鉄谷町線終点の大日の駅前のジャスコでお昼をしました。
先月3件もお客さんの事務所の移転がありました。担当じゃないものを数えると結構な件数が移転しましたね。
お客さんが移転をすると、サポートSEとしてはサーバの移転後の設営や立ち上げ確認、インターネットやVPNなどの通信の確認と結構忙しいです。
中には事前に聞いていた環境と違ったりLAN配線など別々の業者が入り乱れて訳がわからなくなっているのもありました。
この季節に移転が多いのは、個人事業者なので税金対策という一面もあります。ということはこの一年儲かったということになりますね。
担当するお客さんが大きくなるのはうれしいものです。
2002年4月、無事1級小型船舶免許を取得、さて次はヨットである、Webで情報を収集する、キーワードで「ヨットスクール」や「クルーザ」「クラブ」などで探してみるが、スクールの多くは、ディンギーと言う小型のヨットでスポーツ・レースなどで中年にはきつい内容が多い、希望はクルージングである。
またヨットクラブは多くは、ヨットオーナの集まりで、ヨットを持たない貧乏人には門戸は開かれていない。オーナ達の集まりである。クルー募集とはそのオーナの船の船員たちである。社会人やサラリーマンの多くのヨットマンはこの乗組員(クルー)なのです。
クル-ザを教えるスクールもあるYAMAHAやAOKIなどです。YAMAHAは2回で案外安価だが内容はいまいちです。AOKIは内容は充実している分高価である。結局、どこかのクルーに参加するかYMCA等の団体にするか迷っていた。そんなとき、AクラブのHPを見つけた。HPも良くできており好感触でした。早々見学希望のメールを出してみた。