2008年11月アーカイブ

 連休だからと言ってあれもこれもと予定を入れてしまって結局ゆっくりできないんですね。
これって貧乏症と言うんですよね

グループホームへの面会や孫と年賀状写真撮影にお付き合い、自分の通院やフェレットの予防接種それにお墓参りと色々

それでも合間を縫ってウォーキング、さて昨日は朝から遠出しましたので歩いていません、今日は、お天気が良くないようですが、朝のうちはまだ降っていなかったので一応濡れても良いフード付きの上着で出かけました。

今回の散歩は先週のコースの逆を歩きました。高羽川を遡っていくと楠丘町の5丁目付近です。

下の写真はこのあたりです。

takahane.jpg

近くの神社を巡ってきました。昨日は七五三だったので賑わっていたのですが、今日はあいにくの雨模様で、お参りする人もまばらでした。

写真は、六甲八幡神社の参道です。

 雨で落ち葉が湿っています、鳥居から本殿を見たところです。

200811160946000.jpg

ROBOCOPYコマンドの基本構文は、次のようになる。

ROBOCOPY <コピー元> <コピー先> <ファイル名> <ファイル名...> <オプション>

ROBOCOPYコマンドは、基本的には「コピー元」と「コピー先」にフォルダのパス名を指定するだけだ(UNCパスも使用可能だ)。さらに、オプションを付加することで、高度なコピーが行える。例えば、「/S」「/E」を付加すればサブフォルダのコピーを行い、「/V」を付加するとコピー後に検証を行える。
 また、ROBOCOPYコマンド独特のオプションに「/PURGE」、または「/MIR」がある。これらのオプションを使用すると、コピー元で削除されたファイルやフォルダはコピー先でも削除され、完全な同期状態を維持する。なお、「/MIR」は「/E /PURGE」と同じ意味だ。同期を行う際は通常、次のように記述する。

ROBOCOPY "C:\Documents and Settings\KojiI\My Documents" "E:\My Documents" /S /V /MIR

 また、コピー元とコピー先の指定に続いて、スペースで区切ってファイル名を列挙することで、コピー元フォルダに含まれる特定のファイルだけをコピー対象に指定することもできる。ファイル名の指定にはワイルドカードの使用も可能だ。ワイルドカードを利用すると、ファイル名を列挙しなくても、特定のファイル(例えば拡張子が同じものだけ)をバックアップできる。
 例えば、「C:\Documents and Settings\KojiI\My Docum ents」フォルダにある、「Mailbox.pst」「Mailbox.pub」ファイルだけをコピー対象にしたい場合は、次のように記述する。

ROBOCOPY "C:\Documents and Settings\KojiI\My Documents" Mailbox.pst Mailbox.pub "E:\My Documents" /S /E /V /PURGE

 このほかにも、ROBOCOPYコマンドには多様なオプション機能が用意されている。主な引数一覧は前ページの表1のとおりだ。

誕生祝いに長男夫婦から頂きました。

高価なものというわけじゃないですが、長男夫婦にしては奮発してくれましたね。

自分で買うとなると躊躇してましたが、たしか近くのショッピングセンターのJoshinへ孫のおもちゃを見に行ったときにリトルジャマーが展示してあって、

その時にはリトルジャマーの追加オプションでグランドピアノが展示してあったのです。その時に、長男の嫁に「これが私の世代から上の人に人気があるんだ」と話したのです。

その時に私が欲しいんだみたいな事を言ったのを聞いていたみたいです。

little-jammer.JPG

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