大阪で外勤を始めてお昼休みにぶらぶらとしました。(大阪市阿倍野区桃ヶ池町1丁目にある公園)
池は古くから「ももがいけ」と呼ばれていたが、かつては「脛ヶ池」「股ヶ池」とも表記された。 名称については、池の形が股引のような形になっていることからこの名称がついたという説や、後述の聖徳太子の使いが大蛇退治をした際水深が腿程度だったためなどの説がある。
桃ヶ池にまつわる伝説として、「桃ヶ池に棲んでいた大蛇を聖徳太子が退治した」という内容が伝えられている。その際、股ヶ池浮島に穴を掘り大蛇の死体を埋葬したが、その後も怪異が続くというので霊を沈めるため「おろち塚」が作られ、昭和初期まで残っていたとされる。(wikipedia)




コメントする